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実験計画法(品質管理実用便覧より)

著者: 宮城精吉 他 著

出版社: 日本規格協会

出版年: 1955年(絶版)

目次

A 概論
  • 5.1 概要
  • 5.2 F 検定
  • 5.2 実験計画の構造
  • 5.4 推定
  • 5.5 分散分析
  • 5.6 欠測値のある場合の推定と検定
  • 5.7 二乗和の分解
  • 5.8 函数形の検定および推定
  • 5.9 仮説検定
  • 5.10 変数変換
  • 5.11 変量模型
  • 5.12 計数の推定と検定
  • 5.13 平均値および分散
  • 5.14 母集団の分散の検定及び推定
  • 5.15 単独の母平均の検定および推定
  • 5.16 いくつかの平均の差の検定および推定
  • 5.17 二元配置法(乱塊法)
  • 5.18 二元配置法(繰返しのある場合)
  • 5.19 三元配置法
  • 5.20 ラテン方格法
  • 5.21 2のn乗多元配置法
  • 5.22 2のn乗型計画の交絡法及び一部実施法
  • 5.23 分割法
  • 5.24 いくつかの対比を同時に検定,推定する場合
  • 5.25 直交配列
  • 5.26 二乗和の分解
  • 5.27 範囲を用いた分散分析
  • 5.28 欠測値のある場合について
  • 5.29 実験の設計の一説明例
  • 5.30 一次回帰係数の検定
  • 5.31 一元配置法における共分散分析
  • 5.32 一元配置法における共分散分析
  • 5.33 二元配置法における共分散分析
  • 5.34 ラテン方格法における共分散分析
  • 5.35 多項式の係数の推定
  • 5.36 共分散分析における推定
  • 5.37 母集団百分率と標本百分率の差の検定
  • 5.38 母集団百分率の信頼限界
  • 5.39 二つの標本百分率の差の検定
  • 5.40 相関のある二つの標本百分率の差の検定
  • 5.41 幾つかの標本百分率の差の検定
  • 5.42 標本百分率の棄却限界
  • 5.43 幾つかの組の間の出現率の差の検定
  • 5.44 不良率のデータの分散分析による分析法